新着の節約・貯金記事

イオンカードセレクト

イオンカードセレクト

イオンカードセレクトは、イオンクレジットサービス株式会社が発行するクレジットカードです。クレジットカード・電子マネーWAON・イオン銀行キャッシュカードが一体となったカードで、そのすべてのサービスに優待があります。 [クレジットカードの比較]

MileagePlusセゾンプラチナカード

MileagePlusセゾンプラチナカード

マイレージプラスセゾンプラチナカードは、株式会社クレディセゾンとユナイテッド航空が提携して発行するクレジットカードの中で最上位のカードです。マイル還元率1.5%で、セゾンの優待とVisaプラチナサービスが受けられます。 [クレジットカードの比較]

MileagePlusセゾンゴールドカード

MileagePlusセゾンゴールドカード

マイレージプラスセゾンゴールドカードは、株式会社クレディセゾンとユナイテッド航空が提携して発行するクレジットカードです。セゾンの優待に加え、ユナイテッド航空のマイルを1.5%の高還元率で貯めることができます。 [クレジットカードの比較]

MileagePlusセゾンカード

MileagePlusセゾンカード

マイレージプラスセゾンカードは、株式会社クレディセゾンとユナイテッド航空が提携して発行するクレジットカードです。セゾンの優待に加えてユナイテッド航空のマイルをおトクに貯めることができます。 [クレジットカードの比較]

MUJIカード

MUJIカード

MUJIカードは、無印良品と株式会社クレディセゾンが提携して発行するクレジットカードです。無印良品と西友・リヴィン・サニーでのお買い物が、とにかくおトクになります。 [クレジットカードの比較]

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、株式会社クレディセゾンとアメリカン・エキスプレスが提携して発行するクレジットカードの中で最上位の法人向けカードです。ビジネス向けの優待が充実しています。 [クレジットカードの比較]

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・アメックスは、株式会社クレディセゾンとアメリカン・エキスプレスが提携して発行するクレジットカードの中で最上位のカードです。プラチナの名にふさわしい、実利的な1枚です。 [クレジットカードの比較]

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンゴールド・アメックスは、株式会社クレディセゾンとアメリカン・エキスプレスが提携して発行するクレジットカードです。セゾンとアメックスの優待に加え、海外旅行に厚い優待のある1枚です。 [クレジットカードの比較]

節約や貯金に対するあなたのイメージは?

節約や貯金に対するネガティブなイメージ

節約って…ケチくさいめんどうくさい

貯金って…なかなか思ったように貯められない

将来や老後のことを考えて、節約してお金を貯めたいと思っていても、世間体を気にしたり、めんどうがって途中でやめてしまったり、諦めてしまうという方も多いのではないでしょうか。

そもそも、節約や貯金にあまり関心がない、という方もいらっしゃるかもしれません。

でも世の中を見てみるとどうでしょう

税金や社会保障費の上昇イメージ

消費税は8%に上がり、10%も見えてきました。1,000円の買い物をしたら、100円多く支払わなければならなくなるという時代が、すぐそこまで来ているのです。

また社会保障費や年金の支払い額は、年々右肩上がりです。確定申告をされている方は、目に見えてお分かりかと思います。

社会保険料や年金は強制徴収されるため、一種の税金だという方もいます。その「徴収される額」が、実は年々増えていっているという事実。あなたはご存じでしょうか。

じわりじわりと増える税金や社会保障費。そのお陰で、自由に使える可処分所得は20世紀末の2000年と比較し、月額47,000円、年間で56万円も減っているというデータもあります。

月に約50,000円も好きなように使えるお金があったとしたら、あなたは何に使いますか?少なくとも17年前は、その「自由に使えるお金」があったという事実があります。

1%を大事にしていくことから始めてみましょう

1%を大事に生活していくイメージ

これらのことから、いまはわずか1%でも大事にできる人が、周りと比べて少しでも豊かに暮らすことができる時代であると言えるのです。

1万円の1%は100円、5万円の1%は500円、10万円の1%は1,000円です。年間積み重なると、かなりの金額になっていきます。

これは私の、とあるクレジットカードのマイページをキャプチャしたものです。年間でこれだけの金額が、支払額から相殺されていました。特別なことはなにもしておらず、ただ普通に、クレジットカードで支払いを行っていただけです。

現金払いからクレジットカード払いにして節約したイメージ

年間利用金額の1%である7,600円が「払わなくて良い」ことになっています。たかが1%、されど1%なのです。

最初から大きくコトを運ぼうと考えると、失敗する確率は高くなります。しかし、コツコツ、無理なく、できることから1%を意識して生活を始めていくと、やがてそれが習慣化し、成功する確率が高くなっていきます。

「無理なく、できることからコツコツと習慣化していく」ということが確実な節約・貯金につながり、豊かな生活をいろどるきっかけとなるのです。

1%を積み重ねるために、具体的に心掛けていくべきこととは?

現金での支払いを極力控える

なんらかの形でクレジットカードが使えるお店というのは、決済サービス会社から、一決済ごと手数料を取られています。

その手数料は、そのお店が決済サービス会社に対し、ボランティアで支払っているのでしょうか。カード決済された場合を考えて、商品やサービスの値決めをしている、と考えるのが普通ではないでしょうか。

クレジットカードが使えるお店では、クレジットカードを使うようにしましょう。ニコニコ現金払いではなにも残りませんが、クレジットカードを使うとポイントが貯まったり、支払額からキャッシュバックされたりします。その積み重ねが、のちに大きな差を生みます。

下記におすすめのクレジットカードをまとめていますので、参考にしてみてください。

クレジットカードの比較記事一覧

電子マネーやプリペイドカードを使う

あらかじめ「このくらいお金を使う」ということがわかっていたら、思い切ってプリペイドカードに前払いをしてしまうとおトクになるケースがあります。また電子マネーを使うとポイントが貯まったりして、クレジットカードだけで支払うよりもおトクになるケースもあります。

たとえば毎日コンビニでコーヒーを買う方、ご飯を買う方。ひょっとしたら現金でもクレジットカードでもなく、プリペイドカードや電子マネーで支払ったら、もっともっとおトクになるかもしれませんよ。

下記にさまざまな電子マネーをまとめましたので、参考にしてみてください。

電子マネーの比較記事一覧

下記ではさまざまなプリペイドカードをまとめました。

プリペイドカードの比較記事一覧

ポイントを貯める・使う

ポイントカードを持ってコツコツ貯めていくのは、持ち歩くカードも増えて邪魔だしめんどうくさいと思いますよね。

いまはスマートフォンさえあれば、その中にポイントカードを入れることだってできますし、そのお店だけで使える固有のポイントではなく、楽天ポイントTポイントなど、色々なお店で現金の代わりとして使える共通ポイントも登場し、利便性は格段に増しています。

貯めるべきポイントを賢く貯めて、それを賢く使っていけば、いまより間違いなくおトクになり、そのぶん生活が豊かになります。

下記にさまざまなポイントをまとめましたので、参考にしてみてください。

ポイントサービスの比較記事一覧

節約貯金というWebサイトを通じて私自身も学び、もっともっと1%を積み重ねていくことができれば。そう思いながらコツコツと作成しています。一緒に無理なく頑張って、少しでも豊かな生活をしていきましょう。

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